▶埼玉弁護士会での対話|2026年10月17日
テストテスト

52 LOCAL VOICES / ONE DIALOGUE
あなたの地域から、対話の記録へ。
26 / 52 会
見やすく形・位置を整えた都道府県図です。北海道4会・東京3会は囲みから選べます。枠内の数字は訪問済み会数です。

PERSON & MESSAGE
弁護士会の活動、弁護士会の外の人権に関係する私の活動は、切れ目なく、繋がりながら、より良い司法の確立の一助になればという思いで続いています。 市川正司「弁護士会での活動を…
市川正司のプロフィール ↗
INTERVIEW市川正司 インタビュー市川正司のインタビュー動画をご覧いただけます。動画を再生 ↗WORK / IDEAS INTO ACTION
1989年に弁護士となり、第一東京弁護士会の若手を中心とする外国人法律相談の立ち上げに参加。通訳・研究者と協力し、相談体制の整備と書籍『外国人の法律相談』の出版に携わりました。
詳しく見る相談・事件で見えた入管手続の問題を、日弁連の意見書や法務省との意見交換へつなげてきました。2004年と2009年の法改正の衆議院法務委員会審議では、日弁連推薦の参考人として意見を述べています…
詳しく見る日弁連人権擁護委員会で副委員長を12年間、委員長を2年間務め、人権擁護大会の運営、声明・意見書・人権救済勧告書の起案などに携わりました。2014・2015年度には、人権擁護委員長と人権擁護大…
詳しく見る2012年から9年間、BPO(放送倫理・番組向上機構)の放送人権委員会委員を務めました。取材対象者などの人権と、政府からの放送の自立という双方の視点から、第三者委員会の仕事に取り組んできまし…
詳しく見る2020・2021年度、日弁連法曹人口検証本部の事務局長を務めました。資料収集、ヒアリング、各弁護士会や委員会への意見照会を重ね、2022年3月の検証結果の取りまとめに携わりました。
詳しく見る外国人を受け入れる制度の検討と、受け入れた人たちとの共生社会づくりに関わってきました。個々の相談と社会全体の仕組みをつなぐことは、外国人の法律相談から続く課題です。
詳しく見るACTIVITY
弁護士会での活動を振り返って1989年の外国人相談を出発点に、人権擁護、法制度への働きかけ、法曹養成へ。市川正司自身の原稿から、弁護士会での活動の歩みを紹介し…
投稿サンプル|活動報告・お知らせの書き方投稿の役割、追加できる内容、編集手順を説明する運用サンプルです。実際の活動報告ではありません。NEWS
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